2020-11-28のTwitterログ

投稿者: | 2020-12-02

2020-11-28のpostは、13件です(Reply除く)。

つぶやき

  • 昨日の「ららら♪クラシック」観ています。アントニオ・サリエリの特集。 甘いものに目がなかったというのは映画「アマデウス」でもしつこいくらいに描かれていましたが、アイス好きでしかも幼いシューベルトと一緒にアイス食べていた、と聞くと何か胸がキュンとするものがw posted at 09:18:08
  • 自分にとっての甘味・スイーツの原点は、地元でも有数の大判焼き屋ですねぇ。「千両饅頭」というブランドというか商品名でした。 小学校高学年から中学生の頃、わずかなおこづかいを握りしめて買いに行ってたんだけれども、まさにほっぺたが落ちそうなくらいおいしく感じてました。。。 posted at 09:38:24
  • 子供の頃、大人達は「酒飲むようになったら、甘い物は食べたくなくなるぜ」みたいなことを言っていましたが、自分は全然そんなことはなくいわば両刀使いです。 何なら、甘い物を口にしながら酒を飲むのだって平気に。自慢するようなことじゃありませんがw posted at 09:47:31
  • 朝ドラ「エール」の120回、コンサート編を再視聴。改めてこの半年あまり、音楽にどれだけ励まし、支えてもらったことか計りしれません。 感謝の気持ちが多々なんですけど、なぜか自分の中では「いやー、映画って本当にいいもんですね」の調子で「音楽っていいもんですね」が響いているという。 posted at 10:19:20
  • 本邦の音楽界でカバーだのトリビュートだのが定着したのって、この10~20年のことですよね。どんどんやったらいいじゃん、と個人的には思っておりますよ。 posted at 10:51:18
  • 自分は音楽に関しては完全に「消費者」でしかないので、この先の人生、8割以上は過去の曲とそのバリエーションを聴くだけで満足だわ、くらいに思っております。 posted at 11:08:55
  • 「大往生」は、今でも我が書棚にあります。隣には「二度目の大往生」もw 当時の日本では永六輔という語り手・ラジオタレントを知らない人はいなかったかと。> RT posted at 11:26:12
  • 「知的生産の技術」もたぶん大学生時代に目を通しているのですが、右から左へ抜けるという感じで身につきませんでした。 自分が強く影響受けたのは、講談社現代新書の渡部昇一、中公新書の川喜田二郞の一連の書物ですかねー。知的生活・知的活動ってこういうものなんだぁ、という驚きと興奮。 posted at 11:41:57

ReTweet

  • RT @hoshigataokura: 説明されたサリエリ先生の功績が偉大過ぎてこの人いなかったらクラシックの歴史が全然違っていたのでは。怖い。孫ほど歳の離れたシューベルトの才能を見抜き熱心に教えて、レッスンの後2人で屋台のアイスを食べるのが楽しみだったの、余りにも可愛いかつ可愛い。 posted at 09:29:35
  • RT @Iwanami_Shinsho: 「ちょっと何言ってるか分からない」と言いたくなってしまうほど、我がレーベルながら、にわかには信じがたい数字ですね……。twitter.com/fti_ymmt/statu… posted at 11:19:26

リンク

  • [ブログ更新] 2020-11-24のTwitterログ dlvr.it/RmYxYv posted at 09:18:31
  • “本編の途中に入れるのは違和感があったので、古関さんに『ありがとう』という意味を込めて、最後に持ってきました。古関さんの歌を歌うのは、このドラマでしかできないこと” <エール>「絶対にやりたかった」最終回コンサート 演出語る、度肝を抜かれたのは「岩城さん」 news.yahoo.co.jp/articles/d65a7… posted at 10:46:25
  • 奇しくも、随分前に買った梅棹忠夫の「わたしの生きがい論」を電子版で読み進めているところなのですが。これは講談社文庫で出ていたみたい。 photos.app.goo.gl/TPiETfUeEThk4n… posted at 11:49:01

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