朝日新聞「apital」の有料購読を開始

若干のためらいはあったのですが、結局申し込むことにしました。

apital
apital(アピタル):朝日新聞社の医療サイト

アピタルとは
「患者のための医療サイト」という言葉を掲げて、アピタルは2010年4月にスタートしました。インターネットという大海に漂う医療情報は、玉石混交といわれています。科学的な根拠に基づいた信頼度の高いデータもあれば、個人的な体験や伝聞などを参考にしているものもあります。中には、医療情報とうたいながら何かの商品の宣伝ではないかと思われるケースさえあります。こうした様々な医療情報がひしめいた荒海を乗り切るために、適切な判断ができる材料を提供するのがアピタルです。あなたが求めている情報が、アピタルを利用することで、きっと手元に届くと信じています。

私が定期的に巡回している医療関係のサイトは、この「apital」、読売の「ヨミドクター」、中日新聞の「中日メディカルサイト」と、あと医療関係者向けの「キャリアブレイン」になります。apitalは先月くらいから「続きを読むためには、有料購読を」と言われることが増えてきたので、渋々購読することにしたんです。315円なら、それほど懐も痛みませんし。

これで私の月額課金コンテンツは以下のような状況です。

他に、DMMのオンラインDVDレンタルを利用しています。

映像の「見放題」、音楽の「聴き放題」が一元化されて、さらに電子書籍やウェブコンテンツの「読み放題」が出てきてくれると、ありがたいですね。できれば、トータルの月額費用が2,000円から3,000円までで済むように。

ちなみに、新聞でこれまで私が継続して購読したことのあるのは、読売、日経、産経ですが、朝日については大学一年生の時の一年だけ、勧誘に負けて購読したことがあります。その年1989年は中国と東欧で大きな政治的事件があり、貪るように読んでいたことを懐かしく思い出します。当然、ネットなんて無い時代でしたし。


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